政府コロナ対策本部・西浦博教授「戦争状態になっても冷静でいられる気持ちの準備を。見たくない未来が待っているかも知れません」

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1: スタス ★ 2020/04/01(水) 15:04:29.34 ID:+8khi6u89

西浦博

戦争状態になっても冷静でいられる気持ちの準備をして下さい。見たくない未来が待っているかも知れません。僕と僕の好きな若手たちが今までできたことは結果論として可能な限りの時間稼ぎ、というだけになるかも知れません。これまで日本で見られなかったレベルの流行に成り得ます。

呼吸が苦しいのに助けられず死んでいく人が出る。助けてほしいのに病院が溢れる。助けたい医師や看護師も数多く感染する。近しい親族や好きな人の安全が守れない。そんな事態が十分に想定されます。そんな事態でも、僕と押谷先生でクラスター対策でやったように、僕は日本人を信じてます。
https://twitter.com/nishiurah/status/1245112903381864448


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日本政府、日本人含む全ての入国者に2週間の待機要請へ

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新型コロナウイルスの世界的な感染拡大を受け政府は、日本人を含む全ての国からの入国者に対して2週間の待機要請を行うなど、水際対策をさらに強化する方針を固めたという。

政府はこれまでアメリカや中国、韓国、ヨーロッパの一部の国などからの日本人を含む入国者に対して、指定された場所で2週間の待機要請や公共交通機関の使用自粛を求めてきました。しかし、海外からの帰国者の感染が増え続けていることから、水際対策をいっそう強化する必要があるとして、待機要請の対象を世界の全ての国からの入国者に広げる方針を固めました。1日夕方に開かれる政府の対策本部で安倍総理が表明する見通しです…
続きはソース元で
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3945102.html


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Xiaomi「新型コロナ影響の中国市場はすでに全面回復の局面に入っている」

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中国スマートフォンメーカーの小米科技(シャオミ)は31日、新型コロナウイルス流行の影響にさらされていた中国での販売がすでに回復基調にあるとの認識を示した。

周受資・最高財務責任者(CFO)は「中国市場は全面回復の局面に入っており、すでに通常水準の80─90%に回復している」と述べた。

同CFOは、新型コロナ流行の影響で中国での販売が第1・四半期に減少したとしたものの、どの程度の落ち込みかは明確にしなかった。

アナリスト予想によると…
続きはソース元で
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200331-00000151-reut-bus_all


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テスラ、人工呼吸器を世界の病院に無料で配布すると発表。条件は「すぐ使うこと」

イーロンマスク

テスラのCEOイーロン・マスクが、人工呼吸器を世界の病院に向けて無償で配布することを発表した。

本体だけでなく送料もテスラ負担の無償で、対象はテスラが事業を展開する国の病院。ただひとつの条件は「すぐに治療に役立てること」。死蔵や転売を避けるための条件です。

爆発的な感染拡大で深刻な人工呼吸器不足が起きている米国のニューヨーク当局に対して、イーロン・マスクは3月下旬、医療機器メーカーMedtronicの協力のもと、操業休止中だったNYのソーラーパネル工場を転用して人工呼吸器を急遽製造し寄付することを申し出ていました。

すでに米国の医療機関に対しては数百台単位の人工呼吸器を寄付しており、さらに生産あるいは手配した分を今度は全世界の病院に寄付します。

マスク本人のツイートによれば…
続きはソース元で
https://japanese.engadget.com/jp-2020-03-31-tesla.html


We have extra FDA-approved ventilators. Will ship to hospitals worldwide within Tesla delivery regions. Device & shipping cost are free. Only requirement is that the vents are needed immediately for patients, not stored in a warehouse. Please me or @Tesla know.

— Elon Musk (@elonmusk) March 31, 2020

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【悲報】サムスン、大型液晶パネルの生産から撤退してしまう…

Samsung

韓国サムスン電子は31日、テレビ向けの大型液晶パネルの生産から撤退する方針を明らかにした。

今年末に韓国と中国の液晶パネル工場を停止し、色鮮やかな次世代パネルに軸足を移す。液晶は中国勢の増産に伴い供給過剰の状態でサムスンも赤字が続いていた。かつて日本のパネル産業を苦しめてきた韓国勢の退潮が鮮明になってきた。

韓国中部にある湯井(タンジョン)工場と、中国江蘇省の蘇州工場のテレビ向け液晶パネルの生産ラインを停止する。両工場の旧式ラインは中国メーカーの最先端工場と比べて生産効率が低く採算が悪化していた。

両工場を合わせたパネル生産能力は55インチテレビで年間3000万台規模とみられる。サムスンは既に台湾や中国のメーカーから液晶パネルを調達し自社ブランドのテレビに搭載しており、今後も外部調達のパネル枚数を増やして液晶テレビ事業を継続する。

液晶生産から撤退し次世代パネルに注力する…
続きはソース元で
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO57487760R30C20A3TJ1000/


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