【画像】女さん「たった1時間寝てただけで子供部屋をぐちゃぐちゃにした。もう無理!」

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1: 名無しのスコールさん 2020/01/26(日) 13:20:49

信じられるかい?
しんどいから小一時間横になってただけなんだぜ?
ペット2L3本撒き散らして、ティッシュ2箱でそれを拭いても足りず、ウエット1袋、クッション1つ、その後お互いの髪の毛を切り合ったんだぜ?
もう育てられないだろう?
久しぶりに泣いた。
だってあいつら髪がないんだもの。
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引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1580012449/

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【動画】中国さん、新型肺炎の巨大病院の基礎工事がもう完了するwwwwwwww

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【動画】マルコメが作ったCMが号泣不可避と話題にwwwww これは良いCMだなぁ・・・

1: 名無しのスコールさん 2020/01/27(月) 01:03:22.73 ID:CAP_USER.net
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2001/26/news019.html
2020年01月26日 14時15分

マルコメの新テレビCM「料亭の味 液みそシリーズ いつまでも一緒に篇」に感動する声が上がり話題になっています。
家族がテーマのアニメCMシリーズ第8作目で、足を悪くした妻の代わりに夫が台所に立つようになった日常、
夫婦の愛情が描かれています。

料理が大好きだった妻・洋子が足を悪くしたのをきっかけに、定年退職した夫・道夫が一緒にいたい思いで台所に。
夫への負担を気遣い「施設に行ってもいい」と考える洋子を止めた道夫は、「自分が家事をすれば妻はずっと家にいてくれる」と
いう喜びを感じつつ、今日もご飯を作って一緒に食べます。
すると、昨日と違う味噌汁に気付いた洋子は、じっくり味わうように飲んで「おいしい」とつぶやきます。
その言葉に道夫は「嬉しいもんだな」と感じ、これまでを振り返って「いただきますと、ごちそうさまだけじゃ足りなかったんだな」と気付くのでした。
物語の最後には、お互いの気持ちを再確認して新しい日常に踏み出す2人が、美しい海のある景色とともに描かれます。

同社はこれまでのアニメCMシリーズと同様、アカデミー賞で短編アニメーション賞を受賞した実績もある映像制作会社「ロボット」に制作を依頼。
またこだわりの1つとして、夫婦の歴史を表現するため、音楽はバイオリンとピアノのデュオでノスタルジックなムードに。
また音色にもこだわり、どちらの楽器も100年前のものを使用しているとのこと。
CMは1月26日から全国で放映開始。

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引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/moeplus/1580054602/

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【悲報】藤田ニコルさん、イケメンが好きだったwwwww

1: 名無しのスコールさん 2020/01/26(日) 14:20:19
モデルの藤田ニコル(21)が23日深夜放送のフジテレビ系「#ミレニアガール」(木曜深夜1・25)に出演。「男友達の境界線」について語った。

 この日は同局の杉原千尋アナウンサー(24)と鈴木唯アナウンサー(26)をゲストに迎えて「男女の友情」「男友達の境界線」についてガールズトークを展開。
藤田は「男友達もいるけど、ちょっと男友達みたいな…」と切り出し「本当に興味のない友達もいれば、ちょっと、なんか興味ある男友達。最初に会った時にだいたい分かるじゃないですか」と話した。

 境界線については、男友達を「完全に顔がタイプじゃないけど面白い人」と定義し、恋愛対象にもなる“ちょっと男友達”を「顔がちょっとタイプの人」と語った。

 これを聞いた杉原アナから「結局はもう、顔なんですね?」と聞かれた藤田は「顔、大事ですよ!顔、顔、顔」とキッパリ。「イケメンが好きですよ」と本音を明かし「相手もそうだと思うし」と返した。


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引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1580016019/

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【悲報】日本、完全に終わるwwwwwwwwww

1:  名無しのスコールさん  2019/10/08(火) 02:26:53.35 ID:ID:CAP_USER.net
世界で存在感が低下している日本企業の中で今、最も著名な経営者と言えばソフトバンクグループの孫正義会長兼社長だろう。世界の最前線で戦い続ける孫氏は今、日本の経済やビジネスの現状をどのように見ているのか。 

──孫さんはたくさんの海外の会社を見ています。日本の現状をどう見ていますか。 

孫正義氏(ソフトバンクグループ会長兼社長、以下、孫氏):非常にまずい。一番の問題は、戦前戦後や幕末に比べて起業家精神が非常に薄れてしまっています。「小さくても美しい国であればいい」と言いだしたら、もう事業は終わり。縮小均衡というのは、縮小しかありません。日本の中だけで、鎖国された江戸時代のような状況で完結できるならまだいいんですけど。 

一方、世界は急激に動いています。米国は依然として技術革新は進んでいますし、中国は巨大化し、東南アジアも今急拡大してきている。それなのに、若いビジネスマンは国外に打って出るんだという意識が非常に薄れてしまっています。留学生もひところに比べて急激に減っていますよね。日本のビジネスマンがもう草食系になってしまった。それでは活力になりません。僕は、教育や思想的なものが非常に問題だろうと思います。 

それから1980年代、90年代ぐらいまでは、日本は電子立国と言われ技術で世界を引っ張る力がありました。その勢いは全くなくなって、技術的な面で日本が世界のトップを取っている分野はどんどん減ってしまいました。今や部品や自動車が一部残っているくらいです。今は完全に影が薄れて、技術の日本というのがもう消えてなくなってしまったという感じです。 

そういう状況下で、中国は欧米、日本のまねをして、安ければいいだろうというふうに言われていましたが、今や技術の面でもかなり世界のトップを争うところに来て、はるかに日本を抜いていってしまっている。これは日本が競争力を失ってしまったという意味で、非常に問題だろうと思います。半導体も日本は一時トップでしたけれども、もう今や完全にそのポジションを失ってしまった。そういう意味では日本経済は、特にこの30年間ほぼ成長ゼロで、非常にまずい状況だろうと思います。小さな村の小さな平和はいいんですけど、それでは世界から置いてけぼりになってしまう。いつの間にかもう完全に忘れ去られてしまう島国になってしまうような気がします。 

──なぜ日本人はハングリーになれないと思いますか。満たされてしまったのでしょうか。 

孫氏:一時日本のビジネスマンは「働き過ぎ」と非難されるくらい頑張っていました。世界のそうした声を聞いてしまい、今は働かないことが美徳のような雰囲気になっています。株式市場もバブル崩壊で「借金=悪」「投資=悪」のようなイメージが広がりました。半導体は設備投資産業ですが、それがぱたっと止まってしまいました。つまり競争意欲を持つということ自体に疲弊し、こうした精神構造が社会全体を覆ってしまいました。 

2000年前後のネットバブルでは若い経営者が脚光を浴び、「お金があれば何でも買える」という発言が世間の総バッシングを浴びました。成長産業に若者が入りそうだったのに、みんなが萎縮してしまった。その中で、公務員が一番人気みたいな職種になってしまった。公務員が悪いと言っているのではなく、そこが一番人気で、若い成長産業に若者が行かなくなったら、これはもう自動的に産業構造自体が成長に向かわなくなります。 

──ソフトバンク傘下のヤフーがZOZOの買収を決めました。前沢友作氏のように事業を作り出した創業者をネガティブに捉える風潮は、日本特有なのでしょうか。 

孫氏:村社会のやっかみみたいなものというのは、長らくありますよね。米国では若い人たちが成功すると、「アメリカンドリーム」とたたえられますが、日本だと「成り金」と言われ、何かいかがわしいものを見るような目で見ます。「若くして成功してけしからん」とかね。 

──世界で通用する日本の経営者を挙げるのが難しくなってきています。孫さんはご自身をどのように評価していますか。 

孫氏:僕の実績はまだまだ上がっていない状態で、恥ずかしいし、焦っています。やっぱり米国や中国の企業の成長を見ると、この程度ではいかんという思いは非常にあります。米国や中国の市場の大きさを羨ましいと思ったこともありましたが、東南アジアのように自国市場が小さい国からも熱く燃えて急成長している会社がたくさん出てきている。僕を含めて日本の起業家が言い訳をしている場合ではないのです。 
以下ソース 
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50592160U9A001C1000000/

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引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1570469213/

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