英メディアが分析! “マンU救世主”に武藤が選ばれる理由

1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/11(月) 20:44:02.66 ID:CAP_USER*.net
妥当な選択か?

先日マンチェスター・ユナイテッドがマインツ武藤嘉紀に関心を抱いていると英メディアによって報じられたが、それは理にかなった選択だったのかもしれない。

今季ここまで7ゴールを決めている武藤に対し、ユナイテッドが獲得を狙っていると英『サンデー・ピープル』などが報道。そのニュースは多くの日本人を驚かせるものとなったが、英『squawka』は武藤をウェイン・ルーニーやアントニー・マルシャルら現戦力とデータで比較。マインツ武藤が選ばれた理由を示している。

まず同メディアが比較したのが3人の「今季のゴール数」で、これは武藤の7ゴールがマルシャルの5ゴール、そしてルーニーの3ゴールを凌駕した。もちろん戦っているリーグは異なるが、ブンデスリーガもここ数年で飛躍的な発展を遂げているリーグだ。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160111-00010024-theworld-socc

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