おおさか維新の会「日本のために、無責任野党の民主党を次の選挙で国会から追い出そう!!」

1 : アトミックドロップ(庭)@\(^o^)/ :2016/01/12(火) 12:18:20.48 ID:CIv4eh+U0●.net BE:253246518-2BP(6000)

国会冒頭に民主党が掘った“世紀の墓穴” - 責任野党の“筆頭”担う「おおさか維新」 -

□「野党」像を巡る“闘争”

私たち「おおさか維新の会」が、初陣となった通常国会冒頭の代表質問において「与党でもない、野党でもない」「対案提示型責任政党を目指す」と宣言したのは、思い付きで言っているのではなく、政治を取り巻く環境変化を踏まえた上で、未来への責任を果たしていくために大事な局面だと確信している故のことだ。

55年体制下の「野党」であれば(反対のための)反対だけをしていればよかったかもしれないが、94年に小選挙区制が導入され二大政党が政権を争うことが期待されるようになった現在、政権を獲得した際にどのような政策を実行に移すのかを示す、いわゆる「対案」を提示することは「野党」第一党の責務である。

ところが、かつての社会党の系譜を継ぐ議員が少なくないからだろうか、野党第一党の民主党は、国会で対案をほとんど示さず、反対のための反対に終始している。1月6日の代表質問でも、おおさか維新は8つの対案を紹介したが、民主党は0、維新の党も0だった。まさに民主党は「55年体制の亡霊」なのである。

私たち「おおさか維新の会」が「与党ではない」のは当然だが、「野党でもない」と殊更に強調しているのは、そうした「反対のための反対」に終始する民主党=無責任「野党」と一線を画するためだ。地方の再生と未来への責任を果たす「対案提示型責任政党」こそ新しい時代の責任「野党」のあるべき姿なのである。

□民主党が自ら掘った“墓穴”

6日の代表質問で馬場幹事長が「おおさか維新」は「与党でもない、野党でもない」と宣言したら、民主党が、「野党でない」なら質問時間を渡さない、と“いじめ”てきた。これまでの「慣例」では野党第一党の民主党が野党の持ち時間全体を配分する責任者だからそうなるのだが、単なるアホで、恥ずかしい限りだ。

国会は、言論の府であり国権の最高機関。そこでの発言機会は、別に民主党様から頂戴しているのではなく、すべての政党と国会議員が主権者たる国民から頂戴している「権利」であり「責務」である。ところがとち狂ったか民主党は、野党の質問時間は、野党第一党の民主党のものであり、おおさか維新には配分してやらない、という暴挙に出た。

続き
http://blogos.com/article/154201/

転載元スレッド: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1452568700/
おおさか維新の会「日本のために、無責任野党の民主党を次の選挙で国会から追い出そう!!」

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