不倫クズのベッキーへのCMギャラ違約金総額4億円に・・・次号の週刊文春でベッキーの芸能人生命が即終了するレベルの追撃の可能性

becky


0 : ハムスター速報 2016年1月12日 08:36 ID:hamusoku
ベッキー CMギャラ倍返し…スポンサー激怒で違約金4億円も

 昨年末に“紅白”初出場を果たした人気バンド『ゲスの極み乙女。』のボーカル・川谷絵音(27)との“不倫交際”が『週刊文春』で報じられた、ベッキー(31)。公式サイトによれば、ベッキーは現在10本のCMに出演しているという。6日夜の謝罪会見は、質問を一切認めない、ベッキーが一方的にコメントを発表するだけのものだった。

 広告代理店関係者は、のりピー騒動以上の莫大な“CM違約金”が発生するだろうと話す。

「いま、CM出演契約をタレントと結ぶ際は、ものすごく分厚い契約書を交わすんです。その中には、“不貞行為”を含め、“絶対にやってはならない行為”が細かく定められています。こうしたタブーを犯したタレントの違約金は、もらった金額の“倍返し”が普通。ベッキーさんの場合、1本のギャラが2千万円ほどなので、CMが打ち切られると1本4千万円の違約金が発生する可能性があるということ。10本すべて打ち切られれば、違約金が合計4億円になる計算です」


 会見翌日には、早速1社がベッキー出演CMの打ち切りを決定。この流れは今後も止まりそうにないという。

「今回、スポンサー各社はカンカンに怒ってますよ。あの謝罪会見は、なんの効果もなかったどころか、あれを見てテレビ局に『ベッキーが出てるウチのCMを他のものに差し替えてほしい』と連絡した社もありました。様子見のスポンサーもありますが、コンビニ大手や生命保険会社などが、今回の騒動を受け、CM打ち切りを検討している状況です」(前出の広告代理店関係者)
 
タレントとしてのイメージ低下を考えれば、代償はCM違約金の4億円どころかその何倍にも及びそうだ。すべてを失ったベッキー。“ゲス男”相手の火遊びの代償は大きすぎた――。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160112-00010002-jisin-ent


・芸能人生命が終了するほどの強烈な情報
そんな「週刊文春」が、1月14日発売の次号にも、ベッキーと川谷の不倫報道をするのではないかという情報が広まりつつあり、芸能界で物議をかもしている。しかもその内容は、芸能人生命が終了するほどの強烈な情報の可能性があるというのだ。芸能関係者は以下のように語る。

・芸能関係者のコメント
「週刊文春は徹底的に取材をした信憑性の高いスクープを掲載する、非常に優秀な記者と編集長で成り立っています。そして、週刊文春は二段構えで攻める事を得意としており、一発目でドランク状態にし、二発目でノックアウトさせる手法が多いのです。今回のベッキー不倫報道も二発目が待っている可能性が極めて高いといえるでしょう」

http://buzz-plus.com/article/2016/01/10/becky-bunsyun/





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