間寛平、借金苦を衝撃告白 「3歳の娘を海に放り投げて、自分も死のうと思った」

1: ダークホース ★@\(^o^)/ 2016/01/11(月) 20:32:27.76 ID:CAP_USER*.net
お笑いタレントの間寛平(66)が11日、
テレビ朝日系「しくじり先生 俺みたいになるな!! 3時間スペシャル」(後7時)に出演し、
借金生活に苦しみ「娘と心中」を考えていたとを告白した。

寛平は冒頭に「1円も借りていないのに1億円の借金を抱えた」と打ち明けると、
借金という現実と自分の情けなさに「娘と心中を考えた」と告白。
精神的に追い詰められ、「3歳の娘を海に放り投げて、自分も死のうと思った」と当時の胸の内を明かした。

始まりは26歳の時、
吉本の先輩芸人の保証人となり530万円(当時の大学新卒の初任給が8万円)を肩代わり。
街金で借金していたため毎月7分(%)となり、月37万1000円の利子に悩まされていた。
その後、先輩芸人は蒸発。
途方にくれた寛平の元に怪しい知人が現れ「困っているなら知り合いがお金貸してもいいよ」という誘惑に乗ってしまった。

どうしてもお金が欲しかったため「お金を貸す代わりに寛平ちゃんの名義で借りて欲しい」と、
怪しい誘いにも承諾。
現金500万円を借り、知人と250万円づつ分けた。
現金は手に入ったがこの知人も蒸発したため、さらに借金の肩代わりすることになってしまった。

安易に借金を増やす寛平に出演者は口をそろえて「なんでハンコ押すの?」と尋ねると、
寛平は「この右手が押すねん」と笑いながら答え“ハンコ無限ループ”に陥ったことを訴えた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160111-00000128-sph-ent

間寛平
1427468228


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1452511947/

続きを読む
 戻る